
スカルスケーツでごっそりお買い物。スカルスケーツといえばコアで孤高なスケートボードブランドというイメージがあるけど、それはメディアの露出も少なく、そもそも何処で売っているか分からんという、希少性が多分に影響していると思います。
このなかなか手に入らないSKULL SKATESのホームショップは世界中に2箇所しかありません。1つはカナダ、そしてもう1箇所は驚くなかれ、なななんと岐阜県にあるんだからビツクリっす。
今回は3年位前に買ったマフラーとフーデットパーカーを新調しようよ思っていたのですが、あれよあれよという間の大フィーバーで、ごっそりダンボール一箱の大人買い。マフラーなんて2本も買ってしまったよ。。

見てください、このどうしようもなく素敵な状況。コツガイ大好きっ子の僕にはたまらない訳でですよ。サイト中どこを見ても骸骨だらけ。ホントこんなに沢山、選り取り見取りでガイコツをゲットできるなんて、どこまで素晴らしいんだ。ただサイトを覗くとちょっと怖そうな印象があり二の足を踏んでしまう諸兄も多いかと思います。例えば、COPY商品情報、、
2004年4月 USAの某糞バンド販売サイトにT-シャツ、ステッカー、バッジ等ブートレッグ販売をしている所があります。こちらの商品は完全な偽物ですので買わない様に御願いいたします。
こちらバカFAKE PUNKバンドサイトでは、左胸ロゴT-シャツ、フロントにビッグにプリントされた現在では生産されていない物を売っているので、すぐにわかります。得に若い子達はこのアホニセパンクバンドが好きな方が多いので気をつけるよう御願いします。 -Skull Skates
しかもお店はPM8:00開店だし、何かと普通じゃない感じがする。だけど実際に買い物をしてみると、お店の方が非常にとっても親切な対応をしてくださいるので、ほんとに気持ちよく買い物ができます。感謝です。
きっとお店の方は僕と同じ「無法はすれども非道はせず」タイプなお人に違いないと思う。ちなみに僕は前述のタイプに加えて「罪を憎んで人を憎まない」タイプでもある。さらに言うと「世界中から僕の悪口を一掃したい」という野望も持っている。
スウェットパンツが年末に入荷予定するそなので非常に楽しみだ。